7日(金)のハイパー縁側は、生粋のラガーマンでもあるJR西日本の安井さんをお迎えしました!

ラグビーの魅力と大阪駅周辺でJR西日本が取り組んでいること、と言うテーマでしたが、働き方、企業のあり方、そしてトヨタのWoven city構想など、これからのインフラのあり方までトークは白熱し、90分の長丁場となりました。

参加された方は、JR西日本のなんとなく堅いイメージが覆ったのではないでしょうか?

【安井貴大】
平成4年京都府宇治市生まれ
中高大とラグビーに明け暮れ、淡い青春を取り逃す。社会人でも就職したJR西日本でラグビーを続けたのち、高校ラグビーのコーチに転身。
本業では、1年目は駅員さんとして神戸の某駅で勤務。2年目以降は駅改良工事に伴うエキナカ開発に携わる。4年目からうめきた地下駅の開発業務に従事。「みどりとイノベーション」を掲げるうめきた2期開発エリアの玄関口となる新駅として、オープンイノベーションを活用した新しい鉄道の価値を模索中。